新しい働き方

【体験談】人生での「挫折経験」を3つ告白します【はっきりいって不器用です】

こんにちはJOJOです! 東京23区でアパート4棟32部屋の大家をしています。

僕には現在3つの副業収入があります。

不動産投資 年収3,300万円
ブログ 年収500万円
セミナー講師・中小企業診断士(経営コンサル) 年収200万円

合計で年収4,000万円です。

これに会社員の給料が加わります。

セミナーでこんな話をすると、受講生の方から『JOJOさんは世渡り上手ですね。うらやましい』と言われることもあります。

しかし、僕自身自分が世渡り上手だと思ったことは一度もありません。

むしろ『めちゃくちゃ挫折してます』。

今回は恥ずかしいですけど、僕の挫折経験を話します。

『たくさん失敗しているJOJOでもそこそこ稼げるんなら、私にもできるはず!』

と思ってもらえると嬉しいです(*^-^)

この記事でわかるJOJOの挫折経験
  1. 大学教授の夢敗れる
  2. 会社の新規事業プロジェクトで失敗する
  3. 税理士資格取得に失敗する

大学教授の夢敗れる

僕の夢は大学教授になることでした。

僕は小さい頃から『ちょっと変わった子』でした。

道路の水たまりを見つけては、水をパシャパシャと顔にあてて喜んでいたようです。

他の友だちはそんな僕の姿を汚いものでも見るように遠巻きに見ていたようです(^-^;)

また、昆虫や両生類が大好きで、小学校の頃は近所の公園の池に行って『イモリ』を採取するのが趣味でした。

時にはイモリ捕りに熱中しすぎて、着ていたTシャツの中に何十匹のイモリを家に持ち帰り、母親を驚愕させたこともありました。

小学校では宿題忘れの常習犯で、いつも廊下で立たされていました。

確かに小学校時代に、宿題をした記憶がありません。

世間の常識とはかけ離れた子供でしたね。

そんな『変わった』僕の姿を見ていた母親は、『きっとこの子は公務員とか会社員とかのようなまっとうな職業にはつけないだろう』と考えました。

そこで母親は『僕にぴったりな職業は大学教授じゃないか?』と考えたそうです。

母親にとっての大学教授のイメージとは自由人。

母親には大学教授の知り合いがいるのですが、その大学教授はちょっと変わった人だったようです。

彼は自分の好きな研究だけやって、大学の研究室に来るのも週に1,2回。

学生相手に講義もするのですが、自分の興味のあることしか話さない。

そんな気ままな生活を送りながらも、大学教授として高い年収を保障されている。

そんな気軽な生活を送っている大学教授ばかりなわけじゃないと思いますが、僕の母親の知り合いの教授はこのような人だったようです。

僕は母親にそそのかされて大学教授になる夢を抱きます。

『大学教授になれば、自分の好きなことだけして生活できる。なんて自由で素敵な人生なんだ!』

そして中学3年生の時に母親にこのようにアドバイスされます。

『大学教授になるんだったら、有名国立大学に行かなきゃダメ。大学っていうところは学歴がモノを言う場所だからね』

それまで勉強なんてしたことがありませんでしたから、僕の成績は学校でも下位。

しかも僕が通っていた中学は普通の公立中学です。優秀な子が集まっている私立中学じゃありません。

公立中学校で成績下位ということは、日本の中学生全体の中でも下位だったと思います。

そんな僕でしたが、某有名国立大学を目指すことにしました。

それから猛勉強の日々が始まりました。

なんとか高校に合格し、進学クラスに入ることができました。

そして高校時代も必死に勉強して、1年の浪人を経て某有名国立大学に入学することができました。

大学に合格した時は嬉しかったですね。

これで、大学教授になれる! 人生勝ったも同然だぜ!

冷静に考えれば有名国立大学に合格しても大学教授になれるわけじゃないのですが、世間知らずの僕は本気で大学教授になれると信じていました。

僕が進学した大学は自由な校風で有名でして、入学式で学長自ら『大学では勉強しなくて良いから、自分のやりたいことを思いっきりやりなさい』とスピーチするぐらいでした。

僕はその学長の言葉を真に受けて、大学4年間まったく勉強しませんでした(^-^;)

そして大学4年生になる頃になって、大学院に進学する準備を始めます。

大学教授になるためには、大学院に行って博士号を取得しないといけないですからね。

それから大学院に行くための勉強を始めたのですが、正直勉強がはかどりません。

それまで勉強といえば、受験勉強や大学の授業を適当に聞いていたくらいしかやっていません。

特に僕が在籍していた大学は完全な自由放任主義でした。

先生方はやる気のある学生の面倒はみるけど、それ以外の学生はさっさと卒業しろという感じで放置。

ある教授のゼミでは期末になると授業中に紙が回ってきて、自分の欲しい成績を記入します。

100点と記入すると、本当にその科目は100点くれます(今となっては信じられないですね。。)

もちろん僕も100点と記入して、無事に100点をゲットしました(*^-^)

そのため、大学では勉強らしい勉強はまったくしていませんでした。

ところが、大学院に進学するとなると話は違います。

僕は文系なので、大学院に進学する=研究者を目指すことと同義でした。

先生方も将来の研究者としての資質を厳しくチェックしますから、並大抵のことでは大学院への入学を許可してくれません。

今までのぬるま湯の授業とは打って変わった厳しい教授の指導に僕は驚きました。

そして、卒論を書くための研究に入ったわけですが、ひたすら小難しい専門書を読む毎日が続きます。

1ヶ月ほど研究を続けて、気が付きました。

『あかん、俺、研究者に向いてないわ。そもそも研究嫌いやし』

研究者になることをやめるということは、大学教授になる夢を諦めるということです。

正直、有名国立大学にさえ進学すれば簡単に大学教授になれると考えていた自分の甘さに呆れました。

大学教授になる道を断たれた時は正直途方にくれましたね。

それまでの人生の大半を大学教授になるために費やしてきたわけですから。

それ以外に夢なんてありません。

大学卒業を間近に控えて、僕は完全に目標を見失いました。

そして、大学卒業という厳しい現実が急に迫ってきました。

大学院に進む気満々でしたから、就職活動なんてしていません。

気がつくと既に大学4年生の夏でした。

大学卒業したら自分の力で食べていくしかありませんから、急に就職活動を開始することになりました。

当時は就職氷河期真っ最中。

世間では多くの大学生が就職活動に苦労していました。

僕も『もう遅いかも。。』と思いながらリクルートスーツを買いに行った記憶があります。

ただ、結論から言いますと、僕は無事にある大企業から内定をもらい入社することになります。

幸い僕が就職した2000年前半はまだ『学歴』がモノをいう時代でした。

就職氷河期にも関わらず、名だたる大企業から僕の住んでいたアパートには会社案内が殺到しました。

正直何の取り柄もないダメ大学生だった僕が大企業から内定をもらえたのは、120%学歴のおかげです。

学歴だけ立派なクソ学生でしたね

そんな感じで、大学教授という夢は諦めましたが、なんとか露頭に迷うことなく社会人になることができました。

挫折からの学び

2つあります。

  • 実際にやってみないとわからない事も多い
  • やはり学歴は役に立つ

僕は大学院の勉強を始めてみて、研究職が自分に向かないと腹落ちしました。

人からの話を信じるのではなく、自分自身でトライしてみることの大切さを学びました。

もう一つは学歴が役に立つことです。

当時僕は学歴以外はクソでした。

それでも何とか大企業に就職できたのですから、学歴の威力は凄いですね。

しかも学歴から受ける恩恵は一生続きます。

学歴だけに頼るのはもちろんNGですが、やっぱりメリットは大きいですね。

とりあえず目標のない若者は大学入試頑張ると良いと思います。

会社の新規事業プロジェクトで失敗する

僕は30代半ばで転職しました。

転職してから1年ほど経ってから、ある新規事業立ち上げのプロジェクトリーダーを任されました。

転職したばかりだったこともあり、自分の実力を周囲に認めてもらうチャンスだと思った僕は喜んでリーダーを引き受けました。

ところが、僕はこのプロジェクトで大失敗します。

というよりプロジェクトメンバーからリーダーを外されたのです。

今、思い返しても心がヒリヒリする辛い思い出です。

新規事業の立ち上げを命じられた僕は事業開発部門に異動になりました。

新規事業ではよくあることなのですが、僕一人が新規事業の専任の担当者でした。

それ以外のメンバーは各部署から兼務という形でプロジェクトに参加していました。

営業部、マーケティング部、システム部、経理部といった様々な部署から担当者がアサインされ、プロジェクトメンバーは合計で10名以上になりました。

そして、新規事業の専任担当者である僕がそのプロジェクトメンバーをリードすることになりました。

そこで僕は非常に大きな失敗をしでかします。

僕は専任担当者であるため、新規事業の成功・不成功が自分の業績に直結します。

一方で他のメンバーは兼任で、他にメインの仕事を抱えながらサブで新規事業の担当をしていました。

そのため、当然ですが僕とその他のメンバーの間ではモチベーションにギャップがあります。

プロジェクトが始まったのですが、僕一人はモチベーションが高いのですが、周りのメンバーのモチベーションは上がりません。

むしろ他にメインの仕事があるのに、更に成功するかどうか分からない新規事業の仕事まで押し付けられて迷惑だと感じているメンバーも少なくありませんでした。

そんなメンバーの心情は今でこそ理解できるのですが、当時の僕は全然理解できませんでした。

『何で他のメンバーはこんなにモチベーションが低いんだ。頼んだ仕事も満足にしてくれないし。こうなったら自分が頑張るしかない』

このように思い込んで、僕はがむしゃらに仕事をしました。

他のプロジェクトメンバーに依頼しても進捗や品質が悪い場合は、自分が代わりに仕事をやってしまいました。

転職したばかりの僕は早く実績を出すことにばかり気が取られて、プロジェクトメンバーに対しては高圧的な態度を取り続けました。

そして自分一人で仕事をドンドンと進めれば進めるほど、他のプロジェクトメンバーの士気が下がっていきました。

そして、ある日僕を除いたプロジェクトメンバー全員が会議室に集まり、僕の上長に対して僕のプロジェクト運営の仕方についてクレームを上げたのです。

『JOJOは自分の手柄のためだけにプロジェクトメンバーを利用しようとしている。プロジェクトメンバーに対しては無理な要求ばかりを押し付け、メンバーの意見を聞こうともしない。リーダー失格なので、替えて欲しい』

こうして、僕は新規事業のリーダーを外されました。

転職したばかりで心に余裕がなかった僕は、成果を上げることだけに気を取られて、メンバーの気持ちなんて一切考えていませんでした。

『僕一人はこんなに頑張っているのに、何で他のメンバーは仕事をしてくれないんだろう』と他のメンバーを恨んでいました。

今考えると、僕が心を砕くべきだったのは、プロジェクトに兼務で参加してくれたメンバーの気持ちを考えて、いかに彼らが気持ちよく仕事を進められるかを考えることでした。

リーダーを外されて当然ですね。

リーダーを外された僕はしばらく仕事が与えられずに、会社でも居場所がありませんでした。

本気で会社を辞めることも考えました。

ただ、当時次男が生まれたばかりということもあり、再び転職することは諦めました。

その後、別の仕事を与えられてから徐々に復活していったのですが、会社員人生の中で一番辛い経験でした。

挫折からの学び

2つあります。

  • 他人の気持ちになって仕事をすることは重要
  • マネジメントは苦手

まず、どんな仕事でも他人の気持ちになるスキルは超重要ですね。

『お金儲け=他人の欲求を満たしてあげること』ですので、他人が欲していることを理解できない人は稼ぐことができません。

僕はこのプロジェクトを通して他人の気持ちを無視して仕事を進めても何も得られないことを痛感しました。

そして、『マネジメントは苦手』という僕自身の資質にも気づくことができました。

僕は自分一人で企画したり、営業したりするのは得意なのですが、大人数を取りまとめてチームで動くような仕事が苦手であることがわかりました。

20~30代の怖いもの知らず頃は、『努力すればどんな能力も身につけられる』と信じて疑いませんでしたが、今思うのは『人間には得手不得手がある』ということ。

人間には長所もあれば、短所もあります。

僕の場合、ベンチャーのような小さな組織で新規事業や市場開拓をするのは得意なのですが、大企業で大人数を調整しながら大きな仕事を遂行するのは苦手です。

このプロジェクトの失敗については、僕がプロジェクトメンバーの気持ちを汲み取る姿勢が足りなかったことが最大の原因ですが、もっと根本的なところで『大人数を調整する仕事には向かない』という僕自身の適正が明らかになりました。

僕の強みは『企画立案』と『大人数を前にしたプレゼンテーション』ですので、今後はこの強みを活かせる仕事に集中していこうと考えています。

税理士資格取得に失敗する

僕には仕事で上手く行かないと資格に逃げるという悪い癖があります。

有名大学卒業の方に共通する傾向だと思いますが、僕は受験勉強において成功体験を持っています。

そのため、『勉強する』ことに対して得意意識を持っているんですね。

一方で勉強できるからと言って、会社員として成功するわけではありません。

勉強するスキルと会社で成果を上げるスキルはまったく別物ですから。

そのため前述のプロジェクト失敗の後、僕はしばらくの間、資格試験に逃げたことがあります。

それが税理士資格勉強です。

当時、会社員としてのキャリアに限界を感じたため、自分が過去得意だった『勉強スキル』に頼ってキャリアを再構築しようと試みました。

実際に20代の頃に中小企業診断士の資格を取得していたので、受験勉強以外の国家資格勉強にもそれなりに自信を持っていました。

当時は会社員を辞めて独立したい一心でしたので、独立しやすい資格ということで税理士資格を目指すことにしました。

中小企業診断士の勉強で既に簿記2級を取得して、会計に多少の知見があったことも支援材料となりました。

ただ、税理士の資格勉強を始めてみて思ったのは、中小企業診断士とは比較にならないほど多い勉強ボリュームです。

中小企業診断士は会社員をしながらでも3年ほど勉強すれば取得できましたが、税理士試験は3年じゃとても無理そうでした。

実際に働きながら税理士の資格を取得している人は10年近くかけている人も珍しくありません。

しかし、当時会社員の仕事に絶望していた僕は藁(わら)をも掴むつもりで税理士資格の勉強を継続することにしました。

税理士試験は全部で5教科あるのですが、1科目ずつ科目合格することができます。

そのため、まず最初は簿記論から勉強することにしました。

専門学校に入学し、毎日早起きして会社に行く前に1時間ほど勉強することにしました。

ただ、授業が始まるととても毎日1時間の勉強量では追いつかないことが判明します。

しかも当時、会社の仕事内容が変わり海外の販売会社との折衝が多くなりました。

海外出張も多くなり、毎月のようにニューヨーク、サンフランシスコ、ロンドン、上海、香港に出向くことになりました。

それでも空港の待合時間や、飛行機の中でも税理士資格の勉強を継続していました。

ところが、ある日のこと、朝起きると強烈な目眩(めまい)に襲われて立ち上がることができませんでした。

1日中寝込んでも目眩は治らないため、フラフラになりながら近所のクリニックに駆け込みました。

クリニックでは目眩は脳梗塞の症状として現れることもあるため精密検査が必要だと言われました。

その後、大学病院でMRIを取ったところ脳に異常は見つかりませんでした。

それは良かったのですが、僕の目眩の根本的な原因が見つからなかったのです。

そのため、クリニックの医師からはストレスが原因ではないかと言われました。

今考えると税理士試験の勉強を続けながら、毎月の海外出張をこなしていた無理が身体の不調として出てきたのだと思います。

その結果、税理士資格取得を諦めました。

およそ1年ほどは税理士資格の勉強を行っていましたので、今考えるとその時間を不動産投資やブログの作業にに充てていれば良かったなと後悔しています。

ただ、税理士資格の勉強をしたおかげで簿記の知識はかなり強化されました。

僕は法人を持っていますが、自分自身で決算処理と税務申告を行っています。

税理士資格の専門学校に20万円くらい受講料を支払いましたが、税理士費用を節約できたことを考えると良い投資だったのかもしれません。

挫折からの学び

仕事で行き詰まっても、資格に逃げてはダメだということです。

資格に逃げるような半端な気持ちでは国家資格を取得することができません。

僕のように結局は途中で投げ出してしまうことになります。

資格取得を途中で諦めてしまえば、資格取得に費やした膨大な時間が無駄になってしまいます。

また、今考えると税理士の資格は取得しなくて良かったと考えています。

仮に10年間かけて税理士の資格を取得したとしても、それから税理士事務所に転職して独立するまでに更に5年くらいかかるでしょう。

しかも現在、中小企業の数がどんどん減少しているため、税理士の収入が減ってきています。

税理士の資格を持っていても税理士事務所勤務だと年収はせいぜい600万円程度のようです。

それならば大企業で会社員を継続していた方が稼げます。

もっというと、不動産投資やブログに時間をかけたほうが数倍稼げるようになります。

挫折したからこそ、今がある

このように僕は今までの人生で様々な挫折を経験してきました。

この記事で紹介した以外にも数え切れないくらい小さな挫折を体験しています。

ただ、挫折の度に違う道を模索したお陰で、僕は不動産投資、ブログ、セミナー講師、経営コンサルといった副業でしっかりとした収入の柱を作ることができています。

もちろん挫折を経験せずに成功し続けることができれば良いのですが、人生そんなに甘くありません。

むしろ挫折=学びの機会であると考えています。

つまり、挫折しなければ、学習の機会もないことになります。

そう考えると、人の成長に挫折は必要不可欠なのかもしれません。

皆様も長い人生の中では挫折を経験するかもしれません。

ただ、挫折しても、そこから真摯に学び、チャレンジし続けることによって必ず道は開けると信じています。

僕は懲りずにこれからも自分の夢に向かって挑戦し続けます。

おそらく今後も何度も挫折を経験することでしょう。

でも、挫折しても必ず立ち上がり、確実に前進していきます。

高く跳ぶためには、その分深く踏み込まないといけません。

挫折すればその分だけ大きく成長できると思います。

一緒に頑張りましょう!

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